不等辺山形鋼(ふとうへんやまがたこう)とは? 2023.04.26 2,169 views Post Share Hatena LINE RSS feedly Pin it note 不等辺山形鋼(ふとうへんやまがたこう)とは、鉄鋼材料の一種で、断面形状が不等辺の山形をしている鋼材の事。 やや大型のサイズが多く、建築や橋梁、自動車や船舶など、様々な分野で使用されている。不等辺アングルとも呼ばれる。 は行, 鉄鋼用語 軟鋼(なんこう)とは? トラックの荷台部分(あおり)傷つき防止のためにアルミの縞板でコ... 関連記事一覧 軟鋼(なんこう)とは? 2023.04.13 鋼板(こうはん)とは?鉄板との違いを10秒で解説 2022.10.13 3×6(さぶろく)とは?大きさや呼び方の例を紹介 2022.08.02 5×20(ごにじゅう)とは?大きさや呼び方の例を紹介 2022.08.02 4×8(しはち)とは?大きさや呼び方の例を紹介 2022.08.02 縞板(しまいた)とは?規格や外見を解説 2022.10.28 黒皮(くろかわ)とは?黒皮の色合いや除去方法につい... 2022.09.19 5×10(ごとお)とは?大きさや呼び方の例を紹介 2022.08.02